食べたいけど、楽したい! お昼ごはん抜きが無理というあなたへ

こんばんは。ハルです。

完全に私ごとですが、本日とある事件がおき、ブログ更新に集中できませんでした。

 

昨日の記事が割と好評でしたので、今日はその補足記事になります。

やや手抜きですがご容赦ください。

 

 

お昼ごはん無くしてみた②

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前回までのあらすじ

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昨日の記事で上記のように、お昼ごはんを抜くメリットをあげました。

(詳しくは過去記事参照)

 

www.minimalist-ot.com

 

食べたいけど、ラクしたい

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しかし、現実には食べないとやってられない方もいるでしょうし、

私も状況次第で食べることもあります。

そこで、食べながらも楽をしたいという方への提案です。

 

食事のパターンを作ろう

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結局のところ、お弁当作りが苦痛なのは、

メニューを考えたり、準備をすることにあります。

自分で決めごとやルールを作り、ローテーションを組むなど、パターン化することで、楽になる場合があります。

特に今は、出来合いのものでも多くの種類がありますし、実際に作るよりもいいものが手に入る時代です。

 

ハルの試したお昼ごはん

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とにかく手間を省きたかった私は、完全にお昼抜きになる前は、上記のメニューをよくたべていました。

最終的に①は今の朝食のパターンになり、お昼は飲み物のみとなりましたので、今ごはんに労力を割くことはほぼありません。

 

まとめ

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とはいえ、私も全く食べないわけではありません。

力仕事や運動するときは食べるし、お友達に誘われたときはランチにも行きます。

あくまで、基本パターンが食べない。だけで、例外は普通に許しています。

 

食べたいときは食べればいいのです。

食べないことが目的ではなく、快適に過ごすことが大切です。

 

食べながら楽するといういいとこ取りは全然ありです。

楽をするためにパターンを作るのは有効だということですね。

 

自分で決めたルールですから、破ってもペナルティはないし、年齢や環境で快適さが変わることもあります。

 

そのときは、自分にいいようにルールを変えればいいだけです。

自分にとって快適なルールを作って見ましょう。